矢島医師業績

PERFORMANCE

略歴

1993年 北海道大学医学部卒業 

1993年 北海道大学形成外科入局

1995年 恵佑会札幌病院消化器外科医師

1999年 蘇春堂形成外科  医長

2004年 University Gent / Department of Plastic and reconstructive surgery(ゲント大学 形成外科 :ベルギー)留学

2005年 恵佑会札幌病院形成外科  部長

2008年 がん研究会付属癌研有明病院形成外科副医長

2014年 蘇春堂形成外科  医長

2015年 蘇春堂形成外科  副院長

2021年 蘇春堂形成外科 院長

所属学会

日本形成外科学会

日本乳癌学会

日本臨床外科学会

日本美容外科学会

国際美容外科学会(ISAPS)

日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会

日本マイクロサージャリー学会

日本形成外科手術手技学会

資格

日本形成外科学会専門医

日本形成外科学会領域指導医

日本がん治療認定医機構がん治療専門医

日本形成外科学会再建マイクロサージャリー分野領域指導医

日本形成外科学会皮膚腫瘍外科専門指導医

日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会評議員

日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会 エキスパンダー/インプラント講習会講師

札幌医科大学形成外科臨床准教授

北海道大学形成外科客員臨床教授

旭川医科大学形成外科客員教授

University of Ulsan, ASAN Medical Center形成外科客員教授

著書 10編

  1. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:SMAS法フェイスリフト. In形成外科治療手技全書,美容医療, 大慈弥裕之, 小室祐造編, 168-177,克誠堂出版, 東京, 2019.

  2. 矢島和宜:8 乳房部基本的な考え方/ 解剖/ 選択できる皮弁とその特徴.In : 局所皮弁 第1巻 顔面・頚部・体幹, 小川令, 工藤俊哉, 平瀬雄一編,136-145, 克誠堂出版, 東京, 2017.

  3. 矢島和宜:特集/乳癌学ー最新の診断と治療ー:IX 乳房再建3, 自家組織を用いた乳房再建術,日臨75増刊号3(通巻1119号):465-472,2017.

  4. 矢島和宜:エキスパンダー/インプラントを用いた再建(総論編),乳房オンコプラスティックサージャリー —根治性と整容性を向上させる乳がん手術—,矢野健二,小川朋子編,克誠堂出版,156-159,2014.

  5. 矢島和宜:エキスパンダー/インプラントを用いた再建(一次再建術),乳房オンコプラスティックサージャリー —根治性と整容性を向上させる乳がん手術—,矢野健二,小川朋子編,克誠堂出版,160-182,2014.

  6. 矢島和宜:エキスパンダー/インプラントを用いた再建(術後合併症と対策),乳房オンコプラスティックサージャリー —根治性と整容性を向上させる乳がん手術—,矢野健二,小川朋子編,克誠堂出版,197-200,2014.

  7. 矢島和宜,澤泉雅之:乳癌診療こんなときどうするQ&A,(伊藤良則,岩瀬拓士編)128-129,中外医学社,東京,2010.

  8. 矢島和宜,澤泉雅之:乳癌診療こんなときどうするQ&A,(伊藤良則,岩瀬拓士編)130-133,中外医学社,東京,2010.

  9. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:植毛,形成外科,第44号,111-115,克誠堂, 東京,2001.

  10. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:Endoscopic breast augmentation,形成外科ADVANCEシリーズII-4 美容外科最近の進歩,第2版, 178-185, 克誠堂,東京,2004.

原著論文・総説 43編

  1. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚: 特集/フェイスリフト手術手技アトラス:Lateral SMASectomy.PEPERS 124:1-9, 2017.

  2. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚: 特集/内眼角・下眼瞼形成術ー私の工夫ー:下眼瞼形成術(1)ー良い結果を得るための合理的なアプローチ,形成外科60, 505-513, 2017.

  3. 高橋將人, 矢島和宜, 斎藤亮, 五十嵐麻由子, 佐藤雅子, 山本貢, 富岡伸元,  渡邊健一, 野平久仁彦, 新冨芳尚: 遺伝性乳癌卵巣癌症候群に対するリスク低減両側乳房切除術・一次再建術を施行した1例. Oncoplastic BreastSurgery 2: 34-39, 2017.

  4. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,土井卓子:特集乳房インプラント再建のコツ人工物を用いたimmediate secondary reconstruction(一次二期再建)の有用性,形成外科58(2):133-145, 2015.

  5. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:特集:眼瞼下垂治療における再手術眼瞼下垂症術後変形の治療.  形成外科58 : 1191-1198. 2015.

  6. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:美容外科に必須の形成外科の基本知識と手技II.眼瞼眼裂1上眼瞼(眼瞼下垂)→『重瞼上眼瞼形成』.形成外科58 : S14-S20. 2015.

  7. 矢島和宜,澤泉雅之:腹部遊離皮弁を用いた乳房再建術における合併症回避の要点と合併症対策(特にDIEPflapを中心に), PEPARS, No80. 16-27,2013.

  8. 矢島和宜,澤泉雅之:ティッシュエキスパンダーおよびシリコンインプラントを用いた一次二期乳房再建術の要点とピットフォール(Oncoplasticsurgeryの観点から)PEPARS, No84.1-16,2013.

  9. 林信 ,矢島和宜,上田倫弘,山下徹郎:遊離前外側大腿皮弁による口腔再建術, 日本口腔腫瘍学会雑誌,25巻, 4号, 160-165, 2013.

  10. 矢島和宜,澤泉雅之:日常形成外科診療における私の工夫ー術前・術中編ーII. 術中の工夫穿通枝皮弁挙上の工夫(特にDIEP flapについて),PEPARS, No63. 46-59,2012.

  11. 矢島和宜,野平久仁彦:特集/ イチから始めるマイクロサージャリー ー基本手技を単純化させる意義ーChopstick rest technique. PEPARS,No69. 92-101,2012.

  12. 棚倉健太, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩:遺伝子診断を伴った家族性乳癌患者の乳房再建の経験,日本形成外科学会会誌, 32 (5): 340-343,2012.

  13. 藤田和敏, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田 拓摩, 松原有木子, 松本誠一:血管柄付き腓骨移植術と後脛骨動脈穿通枝皮弁を用いて一期的再建した下肢骨悪性腫瘍の1例. 形成外科, 54 (3): 323-329,2011.

  14. 前田拓摩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 藤田和敏, 棚倉健太, 松原有木子,梁太一, 岩瀬拓士:乳癌切除後の一次再建における安全なティッシュエキスパンダー挿入法の検討 muscular pocket法. 形成外科, 54 (10): 1147-1154,2011.

  15. 林信,矢島和宜,山下徹郎,上田倫弘,朝香雄一郎,藤田昌宏:VonRecklinghausen氏病に合併した下顎歯肉癌の1例. 日本口腔外科学会雑誌, 57(5): 309-313. 2011.

  16. 今井智浩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 前田拓摩, 藤田和敏, 岩瀬拓士:インプラント乳房再建における対側乳房augmentation. 形成外科, 54 (3): 315-322,2011.

  17. 前田拓摩,澤泉雅之,矢島和宜,今井智浩,松本誠一:TRAM flapを用いて再建した軟部悪性腫瘍の1例. 形成外科53:449-454,2010.

  18. 稲見浩平,山口利仁,澤泉雅之,矢島和宜,今井智浩,前田拓摩,松本誠一:上腕悪性軟部腫瘍切除後に肘機能再建を行った後期高齢者の1例. 形成外科53:449-454,2010.

  19. 前田拓摩,澤泉雅之,矢島和宜,今井智浩,藤田和敏,松原有木子,松本誠一:ヒラメ筋側方移行を用いた高齢者下腿悪性腫瘍の再建. 形成外科53:1129-1134,2010.

  20. 上田倫弘,山下徹郎,矢島和宜,中嶋頼俊,林信,近藤英司:放射線併用選択的動注化学療法が有効であった軟口蓋扁平上皮癌の4例. 日本口腔外科学会雑誌, Vol 56(2), 85-89, 2010.

  21. 藤田和敏,澤泉雅之,矢島和宜,今井智浩,前田拓摩,松本誠一:右下肢悪性腫瘍切除後の外果部再建の1例. 整形外科61:1303-1306,2010.

  22. 上田倫弘,山下徹郎,矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,山本有平: 肩甲皮弁による下顎再建―下顎再建の範囲と交合・摂食機能―.頭頚部癌35,337-343, 2009.

  23. 上田倫弘,山下徹郎,矢島和宜,中嶋頼俊,林信,近藤英司,柴田俊之,藤田昌宏:蝶形骨洞にも病変を認めた軟口蓋再発腺房細胞癌の1例. 日本口腔診断学会雑誌, 21巻(2), 253-257, 2008.

  24. M.Sekido, Y.Yamamoto, H.Minakawa,S.Sasaki, H. Furukawa, T.Sugihara. , K.Nohira, K.Yajima, S.Okushiba, H.Kato, A.Watanabe,M.Hosokawa:Variation of Microvascular Blood Flow Augmentation-Supercharge in Esophageal and Pharyngeal Reconstruction. Rozhl.Chir, Vol. 85, 9-13, 2006.

  25. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚: Face-liftingにおけるlateral SMASec-tomyの効果. 形成外科Vol 48, 59-66, 2005.

  26. 関堂充,山本有平,皆川英彦,佐々木了,古川洋志,杉原平樹,野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚,奥芝俊一,加藤紘之,細川正夫: 血管付加吻合法を用いた咽喉食道再建の経験.日本マイクロサージャリー学会会誌,第18号,249-256,2005.

  27. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:エキスパンダーを用いないインプラントのみによる乳房再建.日本形成外科学会誌, vol 24. 789-793. 2004.

  28. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:交換の不要なexpandable anatomicalimplantによる乳房再建.形成外科, vol 47. 247-252. 2004.

  29. K. Yajima, Y. Yamoto, K. Nohira, Y. Shintomi, Ph N. Blondeel, M.Sekido, W. Mol, M. Ueda, T. Sugihara:A new technique of mi-crovascular suturing: the chopstick rest technique. Br J Plast Surg,Vol.57, 567-571,2004.

  30. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚: われわれが行ってきた内視鏡下乳房増大術の変遷とその改良. 形成外科, vol 47. 13-19. 2004.

  31. 矢島和宜,山本有平,野平久仁彦,新冨芳尚,杉原平樹:「ChopstickRest Technique―微小血管吻合法における新たな工夫」.日本形成外科学会誌.24:362~366,2004.

  32. M. Sekido, Y. Yamamoto, H. Minakawa, S. Sasaki, H. Furukawa, T.Sugihara, K. Nohira, K. Yajima, Y. Shintomi, S. Okushiba, H. Kato, M.Hosokawa: Use of the "supercharge" technique in esophageal andpharyngeal reconstruction to augment microvascular blood flow.3,Surgery, Vol. 134, 420-424, 2003.

  33. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚,細川正夫: 腹直筋皮弁を用いた乳房再建手術, Vol 57, 1135-1138,  2003.

  34. 山本有平,関堂充,横山統一郎,堤田新,古川洋志,矢島和宜,杉原平樹,福田論,古田康,柏村正明,永橋立望,本間明宏,野平久仁彦,新冨芳尚,皆川英彦,吉田哲憲,山下徹郎,八木克憲,野平久仁彦,新冨芳尚,山下徹郎,細川正夫: 中顔面腫瘍切除後の上顎再建症例の検討ーMaxillary but-tress 再建の意義ー.北海道頭頚部腫瘍研究会会誌,第29号,12-13,2003.

  35. 関堂充,山本有平,堤田新,古川洋志,杉原平樹,本間明宏,永橋立望,柏村正明,古田康,福田論,矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,皆川英彦,八木克憲: Free Anterolateral Thigh Flap(前外側大腿皮弁)をもちいた頭頚部再建.北海道頭頚部腫瘍研究会会誌,第29号,14-16, 2003.

  36. 渡邊昭仁,谷口雅信,矢島和宜,細川正夫,野平久仁彦:咽喉頭食道切除術後の音声再建法:JOHNS, Vol 19(8). 1125-1129, 2003.

  37. Y. Yamamoto, K. Horiuchi, S. Sasaki, M. Sekido, H. Furukawa, A.Oyama, K. Yajima, T. Sugihara: Follow-up study of upper limb lym-phedema patients treated by microsurgical lymphaticovenous im-plantation (MLVI) combined with compression therapy. Micro-surgery, Vol. 23,  21-26, 2003.

  38. 野平久仁彦,新冨芳尚,矢島和宜,山本有平,杉原平樹: 深下腹壁動脈穿通枝皮弁( 腹直筋穿通枝皮弁):乳房再建. 形成外科,  vol 44, 121-127,2001.

  39. 山下徹郎,栃原義之,上田倫弘,中嶋頼俊,松井俊明,柴田敏之,朝香雄一郎,野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:上顎部の切除に応じた再建と顎義歯;インプラント顎義歯と評価について. 頭頚部腫瘍27(2), 320-1,2001.

  40. 新冨芳尚,野平久仁彦,矢島和宜:重瞼術(2)切開法. 形成外科,  vol43, 43-47, 2000.

  41. 野平久仁彦,新冨芳尚,矢島和宜:美容外科における内視鏡下手術の進歩.形成外科,  vol 43, 19-24, 2000.

  42. 野平久仁彦,新冨芳尚,細川正夫,大澤昌之,大野博和,皆川知広,矢島和宜,佐々木了,坂村律生,山本有平,杉原平樹:TRAM flapを用いた—乳房再建 この10—年間の手術法の改良. 形成外科,  vol 43, 331-337,2000.

  43. 野平久仁彦,新冨芳尚,細川正夫,矢島和宜,佐々木了,山本有平,杉原平樹:Fascia sparing techniqueを用いた腹直筋皮弁による乳房再建.日本外科学会雑誌, Vol 100, 547-550, 1999.

  44. 畠真也,村住昌彦,藤井暁,堤田新,小山明彦,矢島和宜:「褥瘡から発生した化膿性股関節炎の治療経験」形成外科.42 (10):933-938,1999.

  45. 山崎成夫,岡安健至,矢島和宜,田邊康,林裕二,阿部達也,加藤弘明,草野真暢,大原正範,細川正夫,藤田昌宏:北海道外科雑誌, Vol 41(2),50-53, 1996.

  46. 大原正範,林裕二,矢島和宜,阿部島滋樹,阿部達也,山崎成夫,田邊康,久須美貴哉,草野真暢,目片英治,岡安健至,細川正夫,藤田昌宏:食道4癌におけるCyclinD1の増幅の検討. 北海道外科雑誌, Vol 41(2), 59-61,1996.

  47. 林裕二,細川正夫,矢島和宜,加藤弘明,田村祐樹,高橋克之介,阿部達也,草野真暢,山崎成夫,田邊康,大原正範,岡安健至,藤田昌宏,山下健一郎:進行食道癌に合併した後腹膜巨大囊胞の1例. 北海道外科雑誌, Vol41(1), 34-38, 1996.

  48. 大原正範,林裕二,矢島和宜,阿部島滋樹,阿部達也,山崎成夫,田邊康,久須美貴哉,草野真暢,目片英治,岡安健至,細川正夫,藤田昌宏:超高齢者食道癌症例(80歳以上)の検討:北海道外科雑誌, Vol 41(1), 43-45, 1996.

  49. 矢島和宜,山本有平,杉原平樹,皆川英彦,吉田哲憲,坂村律生,井川浩晴,大浦武彦,野平久仁彦,新冨芳尚,本田耕一,飯田和典:再建外科における腹直筋皮弁100例の使用経験:形成外科, Vol 38, 3-11, 19.

学会発表418題(国際学会でのライブサージャリー執刀1例を含む)

―(シンポジウム、パネル、特別企画、特別講演、教育講演)-114題

  1. 矢島和宜,野平久仁彦: パネルディスカッション I乳房再建の今後の方向性を探る.第47回日本マイクロサージャリー学会,北九州, 2020. 11.20.-21.

  2. 矢島和宜,野平久仁彦: パネルディスカッション III教育研修委員会企画INSPIRA導入後の問題点と対策.第8回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会,岡山, 2020. 10. 2-4.

  3. 矢島和宜,野平久仁彦: (教育講演)乳腺外科医に伝えたい乳房再建術のTips & Pitfall.第8回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会,岡山, 2020. 10. 2-4.

  4. 矢島和宜 :2020年度第1回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術 - ティッシュエキスパンダー挿入 術および シリコンインプラント挿入術- . 63回日本形成外科学会総会・学術集会, 名古屋,2020. 8. 27-29.

  5. 矢島和宜 :2020年度第3回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術 - ティッシュエキスパンダー挿入 術および シリコンインプラント挿入術- . 第8回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会、岡山, 2020. 10. 2-4.

  6. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:シンポジウム 3眼瞼痙攣と開瞼失行の鑑別 診断と治療眼瞼痙攣に対する手術治療. 第25回日本形成外科手術手技学会, 浜松, 2020, 2.8.

  7. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:ビデオシンポジウム眼瞼下垂手術私のこだわり眼瞼下垂手術:機能と整容をどう調和させるかーそれに必要な手技を全て動画で見てみる. 第63回日本形成外科学会総会学術集会.名古屋, 2020. 8. 27-29.

  8. 矢島和宜:特別企画4学術フォーラム『遠友学舎〜 北大同門 アカデミア〜』乳房再建 第1部 / Video Sessionこれから乳房再建を学ぶ若者へー極めよBasic Masterへの道ー.自家組織再建腹部遊離皮弁(DIEP flap) .第62回日本形成外科学会総会・学術集会, 札幌,  2019.  5. 15-17.

  9. 矢島和宜:特別企画4学術フォーラム『遠友学舎〜 北大同門 アカデミア〜』乳房再建第1部 / Video Sessionこれから乳房再建を学ぶ若者へー極めよBasic Masterへの道ー.人工物再建.第62回日本形成外科学会総会・学術集会, 札幌,  2019.  5. 15-17.

  10. 矢島和宜:2019年度第1回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術-ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術-.62回日本形成外科学会総会・学術集会, 札幌,  2019.5. 15-17.

  11. 矢島和宜:2019年度第2回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術-ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術-.第27回日本乳癌学会学術総会, 埼玉. 2019. 7. 13-14.

  12. 矢島和宜:2019年度第3回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術-ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術-.第7回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会、埼玉、2019. 10. 10–11.

  13. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:ビデオセッション『下眼瞼 』変形に応じた組み立て方.日本美容外科学会(JSAPS)第135回学術集会,福岡, 2019. 6.22.

  14. Nohira K, Yajima K, Shintomi Y: Asian MOU Session 2 Blephaloplasty, Lavator advancement enhances the result of double eyelid operation.第42回日本美容外科学会総会,舞浜, 2019. 10. 3-4.

  15. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:シンポジウム3 ミューラー筋の真実−2眼瞼下垂・痙攣・失行眼瞼痙攣に対するADM手術54例の検討.第28回日本形成外科学会基礎学術集会,仙台, 2019. 11. 14-15.

  16. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚: ビデオシンポジウムエキスパートの技を盗め. DIEP flapによる乳房再建ー安全性を可視化する工夫ー. 第6回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会, 大阪, 2018 9. 20-21.

  17. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:パネルディスカッション5後天性眼瞼下垂症術後のトラブルまたは不満足な結果に対するリカバリー. 重瞼術や眼瞼下垂術後に発症した眼瞼痙攣の治療経験:ADM手術による改善. 第61回日本形成外科学会総会・学術集会, 福岡,  2018.  4. 11-13.

  18. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:教育パネルディスカッションIV 『しくじり』シリーズ〜貴重なUnfavorable result caseから学ぶ. 眼瞼手術後のトラブルから学んだこと. 第36回日本頭蓋額顔面外科学会学術集会,札幌, 2018. 10. 11- 12.

  19. 矢島和宜:2018年度第1回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術-ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術-.第61回日本形成外科学会総会・学術集会, 福岡,2018. 4. 12-14.

  20. 矢島和宜:2018年度第2回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術-ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術-.第26回日本乳癌学会学術総会, 京都. 2018. 5. 16-18.

  21. 矢島和宜:2018年度第3回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術-ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術-.第6回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会、大阪、2018. 9. 21-22.

  22. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:ライブサージャリーI. CO2レーザーを用いた眼瞼痙攣に対する新しい手術法ーADM手術ー. 第40回日本美容外科学会総会, 札幌, 2017. 9. 27- 28.

  23. 矢島和宜:ランチョンセミナーI人工物による乳房再建術基本から応用まで、初心者からベテランまで、全ての疑問に答える!人工物による乳房再建術応用編(より整容性を高めるために).第60回日本形成外科学会総会・学術集会,大阪, 2017. 4. 12-14.

  24. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:眼瞼下垂症Up to date. 第93回きた日本形成外科学会北海道地方会, 札幌, 2017. 2. 4.

  25. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:シンポジウム14. 形成外科医に対する美容外科教育.  美容外科教育現実的な選択肢とは何か?第60回日本形成外科学会総会・学術集会, 大阪, 2017. 4. 12-14.

  26. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,古川洋志,山本有平:シンポジウム15自家組織乳房再建:どこまで左右対称性を追求できるのか?腹部遊離皮弁を用いた自家組織乳房再建術における対称性表現のInitial goal.第60回日本形成外科学会総会・学術集会, 大阪,  2017. 4. 12-14.

  27. 三神俊彦,矢島和宜,益岡秀次,下川原出,野平久仁彦,新冨芳尚,浅石 和昭:パネルディスカッション07乳房再建を前提とした乳癌治療の新展開.再建を前提とした乳癌手術に対する当院 の治療指針;乳房切除ラインをどのように設定するか?第79回日本臨床外科学会総会.東京. 2017. 11. 23-25.

  28. 三神俊彦, 矢島和宜, 益岡秀次, 下川原出, 野平久仁彦, 新冨芳尚, 浅石和昭:シンポジウム1乳腺外科と形成外科の連携をどう深めるか?乳腺外科クリニックと形成外科クリニック間の連携について.第5回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会,東京, 2017. 9. 21-22.

  29. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,山本 有平:ビデオパネル5 乳房再建健側の乳房縮小術私が薦める方法. 乳房再建健側の乳房縮小術Superiormedial pedicle法の応用. 第40回日本美容外科学会総会, 札幌, 2017. 9.27- 28.

  30. 矢島和宜:2017年度第1回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術-ティッシュエキスパンダー挿入 術およびシリコンインプラント挿入術-.第60回日本形成外科学会総会・学術集会, 大阪,2017. 4. 12-14.

  31. 矢島和宜:2017年度第2回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術-ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術-.第25回日本乳癌学会学術総会, 福岡. 2017. 7. 13-15.

  32. 矢島和宜:2017年度第3回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術-ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術-.第5回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会、東京、2017. 9. 21-22.

  33. 矢島和宜:教育セミナー10.人工物乳房再建(一次および二次再建)のための治療デザインの基本的な考え方.第59回日本形成外科学会総会学術集会.福岡. 4.13-15. 2016.

  34. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,古川洋志,山本有平: 教育セッション5 各種再建方法の基本手技:自家組織DIEP flapによる乳房再建術のコツ(要点とピットフォール).第4回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会、浦安、2016.10.6-7.

  35. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,古川洋志,山本有平:シンポジウム10 自家組織乳房再建術-再建材料の長所を活かす工夫-.第59回日本形成外科学会総会学術集会.福岡. 4.13-15. 2016.

  36. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,細川正夫,鈴木康弘,山本有平:パネルディスカッション12 乳房再建術ー自家組織 vs人工物:コツと技(Video) DIEP flapを用いた乳房整容再建のNew design concept(アジア人種に対する乳房整容再建術の標準化を目指して)第116回日本外科学会定期学術集会,大阪, 2016. 4. 14-16.

  37. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,山本有平,高橋將人,三神俊彦,秦庸壮,田村元,北田正博,亀田博,土井卓子,細川正夫:ビデオセッション技から技へ:明日から使える乳がん手術の一工夫 -組織温存を容易にするための手術手技の提案-.第24回日本乳癌学会学術総会,東京. 2016. 6. 16-18.

  38. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,古川洋志,山本有平:パネルディスカッション3 人工物を用いた再建の合併症:整容的問題点.人工物Malpositionに対する修正術(一次二期再建を中心に).第4回第4回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会、浦安、2016.10.6-7.

  39. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,山本有平:パネルディスカッション6 乳房・体幹.乳房再建に伴う対側 追加治療時の要点とピットフォール.第39回日本美容外科学会総会,京都, 2016. 10.23-25.

  40. 矢島和宜:ハンズオンセミナー2.アセスメントとサイジングの要諦〜人工物による乳房再建の整容性を高めるために〜.第59回日本形成外科学会総会学術集会.福岡. 4.13-15. 2016.

  41. 矢島和宜:2016年度第1回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術-ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術-.第59回日本形成外科学会総会学術集会.福岡. 4.13-815. 2016.

  42. 矢島和宜:2016年度第2回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術-ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術-.第24回日本乳癌学会学術総会, 東京. 2016. 6. 16-18.

  43. 矢島和宜:2016年度第3回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術-ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術-.第4回第4回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会、浦安、2016.10.6-7.

  44. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,山本有平,高橋將人,三神 俊彦,秦庸壮,田村元,亀田博,細川正夫:ワークショップ08:乳房再建における一次再建vs二次再建連携治療に基づく新しい治療指針の考え方.第78回日本臨床外科学会総会.東京. 2016.11.24-26.

  45. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,土井卓子,山本有平:Advance stage19 TE/ SBI術後の合併症:一次再建 vs二次再建. TE/SBI術後の合併症一次再建vs二次再建.第3回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会.札幌2015. 9. 3-4.

  46. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,土井卓子,山本有平:Advance stage14 TE to SBIreplacement surgeryの要点 :シンプルで安全な人工物再建を目指すコツ.第3回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会.札幌2015. 9. 3-4.

  47. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,山本有平:Advance stage 15 Malpositionの修正:TE/SBI人工物再建術におけるMalpositionの修正術および予防策.第3回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会.札幌2015. 9. 3-4.

  48. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,山本有平:Advance stage 5乳房再建〜DIEP flap DIEP flapによる乳房再建術.第3回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会.札幌2015. 9. 3-4.

  49. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚:「シンポジウム3 乳房再建における私の工夫」整容再建としての乳房再建術-形態形成を単純化する意義とその工夫-.第20回日本形成外科手術手技学会.鎌倉. 2.21. 2015.

  50. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚:「シンポジウム2 インプラントによる乳房再建後の経過と工夫 」各人工物乳房再建方法のメリットとその長所を生かす工夫.第58回日本形成外科学会総会学術集会.京都. 4. 8. 2015.

  51. 矢島和宜:2015年度第1回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術 - ティッシュエキスパンダー挿入 術および  シリコンインプラント挿入術- . 第58回日本形成外科学会総会学術集会.京都. 4. 10.2015.

  52. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:特別講演1.眼瞼下垂症術後変形の治療:特に他院での手術例にどう対処するか.第26回日本眼瞼義眼床手術学会.札幌. 2015. 3. 14.

  53. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:シンポジウム7『下眼瞼形成術-ダウンタイムを克服するための工夫』下眼瞼形成術-出血を少なくするための工夫-第38回日本美容外科学会総会.横浜. 2015. 9. 22-23.

  54. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:シンポジウム8『他院で行った眼瞼下垂症手術の修正-美しい重瞼ラインを作るための工夫』他院で行われた眼瞼下垂術後変形治療.第38回日本美容外科学会総会.横浜. 2015. 9. 22-23.

  55. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,土井卓子,細川正夫:「シンポジウム6 根治性と整容性の両立を目指した乳癌手術手技」Oncoplastic Surgeryから考える人工物乳房再建術の基本手技.第115回日本外科学会定期学術集会.名古屋. 4.16. 2015.

  56. 矢島和宜:2015年度第2回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術 - ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術- . 第23回日本乳癌学会総会.東京. 7. 4. 2015.

  57. 矢島和宜,上田倫弘:ビデオシンポジウム 頭頸部再建における穿通枝皮弁の可能性と安全な皮弁挙上法の提案. 第32回日本口腔腫瘍学会学術集会. 札幌、1.23.2014.

  58. 矢島和宜,澤泉雅之:「シンポジウム2 乳房再における形態の追求」再建乳房内側の対称性を再現する工夫.第19回日本形成外科手術手技学会. 名古屋、2.21.2014.

  59. 矢島和宜,澤泉雅之:「シンポジウム1 再建外科に応用できる美容外科的手法」乳房再建術における曲面形成理論と脂肪吸引術の必然性. 第57回日本形成外科学会総会•学術集会. 長崎、4.9.2014.

  60. 矢島和宜:2014年度第1回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会 一次乳房再建術 -ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術-.第57回日本形成外科学会総会・学術集会.長崎, 2014. 4. 11.

  61. 矢島和宜,土井卓子:「シンポジウム4 Oncoplastic surgery」Vol-ume replacement法を用いた乳房再建—Oncoplastic surgeryから考える人工物乳房再建術—. 第22回日本乳癌学会総会.大阪、7.10.2014.

  62. 矢島和宜:2014年度第2回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術 - ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術- . 第22回日本乳癌学会総会.大阪、7.11.2014.

  63. 矢島和宜:特別講演 乳房再建のABC.第17回日本家族性腫瘍学会.大阪、8.23. 2014.

  64. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,土井卓子:「シンポジウム4 乳房再建における術前•術後の管理」人工物を用いた乳房再建術 –安全性、整容性を高めるための術前•術後管理および合併症回避の要点—.第2回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会. 東京. 10.2.2014.

  65. 矢島和宜:2014年度第3回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術 - ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術- . 第2回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会. 東京. 10.4.2014.

  66. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚:「シン ポジウムOncoplasticsurgery」安定した整容結果を得るためのティッシュエキスパンダーの選択および挿入術の要点. 第76回日本臨床外科学会総会. 福島.11.19.2014.

  67. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚:「パネルディスカッションFree flapによる乳房再建」乳房形態形成の観点から考える腹部遊離皮弁を用いた乳房再建術の優位性–乳房再建術の標準化に向けた具体案—. 第41回日本マイクロサージャリー学会. 京都. 12.5.2014.

  68. 矢島和宜:特別セミナー一次乳房再建術の要点(ティッシュエキスパンダー挿入術を中心に)第2回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会. 東京. 10.4.2014.

  69. 矢島和宜:特別講演:乳房再建術Up to date.  Cancer Expert Forum2014. 東京2014. 10. 9.

  70. 矢島和宜:人工物による乳房再建術 -ティッシュエキスパンダー挿入術&シリコンインプラント挿入術-北海道乳房再建研究会2014.札幌. 11.22. 2014.

  71. 矢島和宜:乳房再建術Up to date.  第7回関西Oncoplastic BreastSurgery 研究会, 大阪, 2014. 12. 13.

  72. 渡邊雅之, 峯真司, 志垣博信, 大矢 周一郎, 矢島和宜, 佐野武:パネルディスカッション消化器外科領域におけるマイクロサージェリー食道 切除後結腸再建における血管吻合の有用性. 第39回日本外科系連合学会学術集会;2014, 東京. 日本外科系連合学会誌; 39:508.

  73. 林信,矢島和宜,山下徹郎,上田倫弘:シンポジウム全外側大腿皮弁. 第31回日本口腔腫瘍学会・学術集会. 東京. 1. 24. 2013.

  74. 矢島和宜:「特別講演 乳房整容再建のための乳腺科・形成外科のチーム医療」.第3回兵庫Oncoplastic Breast Surgery研究会. 3.22. 2013.

  75. 矢島和宜:2013年度第1回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術 -ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術- .第56回日本形成外科学会総会・学術集会.東京, 2013. 4. 3.

  76. 矢島和宜,澤泉雅之:「シンポジウム3 乳房切除後の今後の展開」乳房インプラントの保険適応をめぐって.第38回日本外科系連合学会.東京. 6.7. 2013.

  77. 矢島和宜:「治療プレナリーセッション5」シリコンインプラントによる乳房再建術(一般化に向けての課題).第21回日本乳癌学会学術総会.静岡. 6.27. 2013.

  78. 矢島和宜:2013年度第2回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術 -ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術- .第21回日本乳癌学会学術総会.浜松. 6.29.2013.

  79. 矢島和宜,澤泉雅之:「シンポジウム4」シリコンインプラント乳房再建におけるエステティックリファインメント.第1回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会.福岡. 9.20. 2013.

  80. 矢島和宜:2013年度第3 回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会一次乳房再建術 -ティッシュエキスパンダー挿入術およびシリコンインプラント挿入術- .第1回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会.福岡. 9.20.2013.

  81. 矢島和宜:マイクロサージャリー技術講習会講師、第40回日本マイクロサージャリー学会40周年記念学術集会. 9.28.2013.

  82. 矢島和宜,澤泉雅之:「パネルディスカッション5 皮弁による乳房再建術-有茎VS 遊離-」乳房整容再建としての腹部遊離皮弁の有用性と整容改善のための工夫点. 第40回日本マイクロサージャリー学会40周年記念 学術集会. 9.28.2013.

  83. 矢島和宜,澤泉雅之:「シンポジウム2 乳房再建におけるAesthetic refinementの要点」曲面形成をどう考えるか?.第36回日本美容外科学会総会.東京. 10. 17. 2013.

  84. 矢島和宜:「特別講演:看護セミナー乳房再建の実際と看護 」乳房再建術の理解と実際.第10回日本乳癌学会関東地方会.埼玉. 12. 7.2013

  85. 矢島和宜,澤泉雅之,野平久仁彦,新冨芳尚:「シンポジウム流儀の検証」マイクロサージャリーによるAtraumatic surgeryの考え方.第17回日本形成外科手術手技学会.東京. 2.18. 2012.

  86. 矢島和宜,澤泉雅之:「シンポジウム2. Learning from history乳房再建 どこまで再建の質を高めることができたのかDIEP flapを用いた乳房再建における整容性追求の課題」.第5回日本形成外科学会総会・学術集会.東京4.11. 2012.

  87. 矢島和宜,澤泉雅之: 「パネルディスカッション1 組織移植における術前ル ーティーン検査、評価 」DIEP flapを用いた乳房再建における術前造影CT評価の有用性と評価手順について.第38回日本マイクロサージャリー学会学術集会.新潟. 11.10. 2011.

  88. 矢島和宜,澤泉雅之:「主題演題2 手術中の工夫(アイデア) DIEP flapを安全に挙上させるための工夫.第16回形成外科手術手技研究会.高槻市. 2.5. 2011.

  89. 矢島和宜,澤泉雅之:「シンポジウムアイデアはどのようにして生まれるのか?」’The Chopstick Rest Technique’の発想の経緯とその目的.第16回形成外科手術手技研究会.高槻市. 2.5. 2011.

  90. 矢島和宜,澤泉雅之:「パネルディスカッション7:美的乳房再建術」自家組織乳房再建時の皮弁配置と整容評価.第34回日本美容外科学会総会.福岡. 2011.

  91. 山下徹郎,上田倫弘,栃原義之,林信,細川周一,矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚:「シンポジウム血管柄付き肩甲骨による上下顎再建」第53回日本口腔外科学会総会.徳島. 10.20. 2008.

  92. 上田倫弘,山下徹郎,矢島和宜,細川正夫,林信,中嶋頼俊,栃原義之,野平久仁彦,新冨芳尚,山本有平:「パネルディスカッション肩甲骨皮弁による下顎再建〜切除側から 〜」.第32回日本頭頸部癌学会.東京. 6.11. 2008.

  93. 矢島和宜,山下徹郎,上田倫弘,細川正夫,林信,中嶋頼俊,栃原義之,野平久仁彦,新冨芳尚,山本有平:「パネルディスカッション肩甲骨皮弁による下顎再建〜再建側から 〜」.第32回日本頭頸部癌学会.東京. 6.11. 2008.

  94. 山下徹郎,矢島和宜,上田倫弘,中嶋頼俊,栃原義之,林信,細川周一,柴山尚大,野平久仁彦,新冨芳尚,山本有平:「シンポジウム口腔癌の切除・骨再建後の咀嚼機能について」第32回日本頭頸部癌学会.東京. 6.11. 2008.

  95. 矢島和宜,上田倫弘,山下徹郎,渡辺昭仁,関堂充,山本有平:シンポジウム最小侵襲による新しいALT flapの挙上法,第34回日本 マイクロサージャリー学会学術集会,2007.

  96. 矢島和宜,上田倫弘,林信,山下徹郎,関堂充,山本有平:頭頚部再建におけるPerforator flap(特に前外側大腿皮弁)の適応と有用性(シンポジウム)Perforator flap VS Conventional flap,第31回日本頭頸部癌学会学術集会,2007.

  97. 山下徹郎,矢島和宜,上田倫弘,中嶋頼俊,林信:「教育ビデオ講演舌部分切除術+前外側大腿皮弁再建」第10回日本口腔科学会手術手技学会.6.11. 2006.

  98. 関堂充,古川洋志,林利彦,山本有平,矢島和宜,南本俊之: 頭頚部領域における形成外科再建手技—基本手技と2次修正について:シンポジウム1形成外科に学ぶ頭頸部領域の基本手技,第27回頭頚部手術手技研究会・第30回日本頭頸部癌学会、2006.

  99. 野平久仁彦,新冨芳尚,関堂充,矢島和宜,山本有平:「パネルディスカッション2 乳房再建」難しい条件下での腹部皮弁を用いた乳房再建術.第32回日本マイクロサージャリー学会.仙台. 12.2. 2005.

  100. 関堂充,山本有平,佐々木了,杉原平樹,矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚:主題―頭頚部再建:微小血管吻合後静脈閉塞の経験―超音波パルスドップラー法を用いた動脈血流変化―. 第31回日本マイクロサージャリー学会学術集会、2004.

  101. 関堂充,山本有平,佐々木了,杉原平樹,矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,皆川英彦,本田耕一: 主題-足底に用いる皮弁:当科における過去20年の遊離組織移植を用いた足底再建の経験. 第31回日本マイクロサージャリー学会学術集会、2004.

  102. 山本有平,関堂充,堤田新,矢島和宜,杉原平樹,古田康,本間明宏,永橋立望,福田諭,奥芝俊一,八木克憲:シンポジウム2.:下咽頭・食道の再建—難治性皮膚瘻孔—.第28回日本頭頚部腫瘍学会・第25回頭頚部手術手技研究会、2004.

  103. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:「パネルディスカッション 軟部組織の再構築による安全で効果的なface lift.第21回日本顎顔面外科学会.東京. 11.6. 2003.

  104. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:「パネルディスカッション腋窩経由内視鏡手術による「美しい乳房増大術」のコツ.第26回日本美容外科学会.愛媛. 10.12. 2003.

  105. 関堂充,山本有平,佐々木了,古川洋志,杉原平 樹,矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,上田倫弘,山下徹郎: パネル頭頚部II 頭頚部,上部消化管再発癌における微小血管吻合をもちいた再建. 第30回日本マイクロサージャリー学会学術集会, 2003.

  106. 山本有平,川嶋邦裕,関堂充,矢島和宜,杉原平樹,野平久仁彦,新冨芳尚: Buttress理論に基づいた上顎再建法. 第30回日本マイクロサージャリー学会学術集会,2003.

  107. 関堂充,山本有平,野平久仁彦,矢島和宜,古川洋志,佐々木了,井川浩晴,皆川英彦,吉田哲憲,新富芳尚,杉原平樹:シンポジウム頭頚部再建2頭頚部再建:過去11年間の検討ー上部消化管再建における血管付加吻合の有用性ー. 第29回日本マイクロサージャリー学会学術集会,2002.

  108. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:「パネルディスカッション 乳房乳頭の手術—私の方法」Textured silicon gel implantを用いた腋窩経由の内視鏡下乳房増大術.第25回日本美容外科学会総会.京都. 10.13. 2002.

  109. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:パネルディスカッション「手術によるfacial rejuvenation—実際の方法とその工夫」Lateral SMASectomyの経験.第25回日本美容外科学会総会.京都. 10.13. 2002.

  110. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚,山本有平, 杉原平樹:「シンポジウムIマイクロサージャリーを用いた腹部皮弁による乳房再建術」再建—外科と美容外科,二つの視点からの検討 —.第28回日本 マイクロサージャリー学会.山梨. 11.21. 2001.

  111. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:パネルディスカッション 豊胸術の合併症とその対策.第24回日本美容外科学会総会.沖縄. 10.8. 2001.

  112. 山本有平, 古川洋志, 堀内勝巳, 関堂充, 佐々木了, 皆川英彦, 杉原平 樹,矢島和宜, 野平久仁彦,新冨芳尚, 菊地 憲明: シンポジウム II:20世紀 のスタンダードフラップーその適応と限界ー腹直筋皮弁、第27回日本マイクロサージャリー学会学術集会, 2000.

  113. 野平久仁彦,新冨芳尚,矢島和宜,佐々木了,山本有平,杉原平樹:「シンポジウム美容外科における術式の選択 適応と不適応 」——第43回日本形成外科学会総会・学術集会.札幌. 5.24. 2000.

  114. 山本有平,皆川英彦,関堂充,矢島和宜,杉原平樹,野平久仁彦,新冨芳尚:消化器外科におけるマイクロサージャリーの応用主題演題III,第24回日本マイクロサージャリー学会,東京都,1997.

-(国際学会)- 31題

  1. Yajima K., Nohira K., Shintomi Y., Yamamoto Y : Aesthetic breastreconstruction with abdominal autologous tissue. 23rd Congressof the International Society of Aesthetic Plastic Surgery, Kyoto,2016. 10.23-27.

  2. Yajima K., Nohira K., Shintomi Y., Yamamoto Y : Panel session 8.Breast Reconstruction. Breast reconstruction using DIEP flap.The 13th Japan - Korea Congress of Plastic and ReconstructiveSurgery. Kanazawa. 2016. 5. 15-17.

  3. Nohira K., Yajima K., Shintomi Y: Key to achieve successful Asianblepharoplasty. 23rd Congress of the International Society of Aes-thetic Plastic Surgery, Kyoto, 2016. 10.23-27.

  4. Nohira K., Yajima K., Shintomi Y: What works and what doesn’t inlower blephaloplasty. 15th International Congress of the Oriental Society of Aesthetic Plastic Surgery, Taipei, Taiwan. 2016, 5.13-15.

  5. Nohira   K.,   Yajima   K.,   Shintomi   Y:   CO2   laser   blephaloptosissurgery. 15th International Congress of the Oriental Society ofAesthetic Plastic Surgery, Taipei, Taiwan. 2016, 5.13-15.

  6. Kazuyoshi Yajima,: How to form a symmetric breast shape?: Anaesthetic   refinement   for   breast   reconstruction.   ISAPS   coursePhillipine 2014, Manila, 3.4.2014.

  7. Kazuyoshi   Yajima:   Panel.   Breast   and   body   contouring.   ISAPScourse Phillipine 2014, Manila, 3.4.2014.

  8. Kazuyoshi Yajima: Breast reconstruction using free DIEP flap. The3rd   Asian   Symposium   of   Breast   Plastic   and   ReconstructiveSurgery. Seoul, Korea. Oct. 7. 2011.

  9. Kazuyoshi Yajima: A simple microsurgery theory & invention ofnew instruments.  14th International course on perforator flaps.Seoul, Korea. Oct. 14. 2011.

  10. Higa, M., Nishimura, S., Fujita, S., Maeda, T., Imai, T., Yajima, K.,Sawaizumi,   M.,   Iwase,   T.Breast   implant   reconstruction   forPoland syndrome with contralateral breast cancer. The 3rd Inter-national Oncoplastic Breast Surgery Symposium; 2010, Tokyo.  

  11. Fujita, K., Sawaizumi, M., Yajima, K., Imai, T., Iwase, T. Review ofthe bilateral breast reconstruction. The 3rd International On-coplastic Breast Surgery Symposium; 2010, Tokyo.  

  12. Maeda, T., Sawaizumi, M., Yajima, K., Imai, T., Iwase, T. New ex-pander placement for lower compllication rates in breast recon-struction. The 3rd International Oncoplastic Breast Surgery Sym-posium; 2010, Tokyo.  

  13. Imai, T., Sawaizumi, M., Yajima, K., Maeda, T., Fujita, K., Matsub-ara, Y., Iwase, T. Contralateral breast augmentation for unilateralbreast reconstruction with implants. The 3rd International On-coplastic Breast Surgery Symposium; 2010, Tokyo.  

  14. Kazuyoshi   Yajima,   Takuma   Maeda,   Tomohiro   Imai,   MasayukiSawaizumi :  Optimum harvesting technique for DIEP flap. The10th  Congress of the international Confederation for Plastic Re-constructive and Aesthetic Surgery –Asian Plastic Section, Tokyo.10.8. 2009

  15. Imai, T., Sawaizumi, M., Yajima, K., Maeda, T., Matsumoto, S. Re-construction and functional evaluation after wide resection ofmusculoskeletal sarcoma using the free sliding shape-designedlatissimus dorsi flap. 5th Congress of the World Society for Recon-structive Microsurgery; 2009, Okinawa.

  16. Maeda, T., Sawaizumi, M., Yajima, K., Imai, T., Matsumoto, S. Re-construction of triceps sulae by using free tensor fascia lata flapand   postoperative   functional   evaluation.   5th   Congress   of   theWorld Society for Reconstructive Microsurgery; 2009, Okinawa.  

  17. Sawaizumi, M., Imai, T., Yajima, K., Maeda, T., Matsumoto, S.Long-term results of reconstruction of the lower limb using freecombined flap with subscapular vessels after resection of soft-tis-sue sarcoma. 5th Congress of the World Society for Reconstruc-tive Microsurgery; 2009, Okinawa.  

  18. Imai, T., Sawaizumi, M., Yajima, K., Maeda, T., Matsumoto, S. Re-construction after wide resection of soft-tissue sarcoma at theforearm using the free anterolateral thigh flap. The 10th Con-gress of the International Confederation for Plastic Reconstruc-tive and Aesthetic Surgery-Asian Pacific Section; 2009, Tokyo.  

  19. Imai, T., Sawaizumi, M., Yajima, K., Maeda, T., Matsumoto, S. Re-construction and functional evaluation after wide resection ofmusculoskeletal sarcoma using the free sliding shape-designedlatissimus dorsi flap. The 10th Congress of the International Con-federation for Plastic Reconstructive and Aesthetic Surgery-AsianPacific Section; 2009, Tokyo.  

  20. Maeda, T., Sawaizumi, M., Yajima, K., Imai, T., Matsumoto, S. Re-construction of triceps sulae by using free tensor fascia lata flapand postoperative functional evaluation. The 10th Congress of theInternational Confederation for Plastic Reconstructive and Aes-thetic Surgery-Asian Pacific Section; 2009, Tokyo.

  21. Maeda, T., Sawaizumi, M., Yajima, K., Imai, T., Matsumoto, S. Up-per arm reconstruction by using latissimus doersi flap for latter-stage elderly case and functional evaluation. The 10th Congressof the International Confederation for Plastic Reconstructive andAesthetic Surgery-Asian Pacific Section; 2009, Tokyo.  

  22. Arai, H., Kawaguchi, N., Matsumoto, S., Manabe, J., Shimoji, H.,Tanizawa, T., Sato, S., Miyatake, K., Ukegawa, M., Sawaizumi, M.,Yajima, K., Takeuchi, K., Kanda, H., Machinami, R., Hiruta, N. 28-year-old female, synovial sarcoma of the left elbow. The 21th Fo-rum of The Surgical Society For Musculoskeletal Sarcoma; 2009,Tokyo.  

  23. Michihiro Ueda,Tetsuro Yamashita,Yoritoshi Nakajima,YoshiyukiTochihara,Shin Rin,Toshiyuki Shibata,Kazuyoshi Yajima,KunihikoNohira,Yoshihisa Shintomi,Masao Hosokawa:  Reconstruction us-ing   squared   bare   scapular   bone   flap   following   maxillectomy.XVIIEuropean   Congress   for   Cranio-Maxillofacial   Surgeryseptember14-18 2004. France.

  24. Kazuyoshi Yajima,Kunihiko NNohira,Yoshihisa Shintomi: Chopsticrest technique-A new technique of microvascular anastomosis-.6th international course on perforator flaps, Taipei, Taiwan10.24-26, 2002.

  25. M. Sekido, Y. Yamamoto, H.Minakawa, S. Sasaki, H. Furukawa,T.  Sugihara, K. Nohira, K. Yajima, Y. Shintomi, S. Okushiba, H.Kato, M. Hosokawa: Variation of Miceovascular Blood Flow Aug-mentation-Supercharge- in Esophageal Reconstruction. The 6thKorea-JapanCongress of Plastic and Reconstructive Surgery,17.2002.

  26. Kunihiko   Nohira,Kazuyoshi   Yajima,Yoshihisa   Shintomi:「Ab-dominoplasty:How we do it.」The6th Korea-Japan Congress ofPlastic and Reconstructive Surgery. April 24-26.2002. Sapporo.

  27. Kazuyoshi   Yajima,   Yuhei   Yamamoto,   Kunihiko   Nohira,   TsunekiSugihara, Yoshihisa Shintomi, Tetsuro Yamashita,Yoritoshi Naka-jima,Yoshiyuki Tochihara,Michihiro Ueda,Masao Hosokawa: Func-tional reconstruction of the mandible using a scapular osteocuta-neous free flap with dental implants for edenturous cases. 2ndWorld Congress of the International Federation of Head and NeckOncologic Societies. Rio de Janeiro ,Brazil. 2002.11.29-12.03.

  28. M. Sekido, Y. Yamamoto, H. Minakawa, S. Sasaki, H. Furukawa,T.Sugihara, K. Nohira, K. Yajima, Y. Shintomi, S. Okushiba, H.Kato, M. Hosokawa: Microvascular Blood Flow Augmentation -Su-percharge- in Total Esophageal and Pharyngeal Reconstruction.The 9th Congress of European Societies of Platic Reconstructiveand Aesthetic Surgery, 2001.

  29. Kunihiko Nohira,Yoshihisa Shintomi, Kazuyoshi Yajima: EndscopicBreast   Augmentation   :Transaxillary   vs.perithelial.   7th   Interna-tional Congress of Oriental Aesthetic Plastic Surgery, Seoul, Ko-rea. 2000.10.02.

  30. Yoshihisa Shintomi,Kunihiko Nohira, Kazuyoshi Yajima: Innova-tions and Changing Concepts of Double Eyelid Plasty in JapanesePatients. 7th International Congress of Oriental Aesthetic PlasticSurgery, Seoul, Korea.2000.10.03.  

  31. Y.Yamamoto, T. Sugihara, M. Sekido, H. Furukawa, K. Nohira, K.Yajima : (Panel)Breast reconstruction: Our experience with mi-crovascularly augmented TRAM flap. The 4th  Korea- Japan Con-gress of Plastic and Reconstructive Surgery, 1998.

-(国際学会:ライブサージャリーに術者として参加しDIEP flap挙上及びマイクロサージャリーを担当)

  1. Phillip Blondeel, Kazuyoshi Yajima, Natalie Rosche, Jin Sup Eom,Breast reconstruction with DIEP flap case. 14th Internationalcourse on perforator flaps. Seoul, Korea. Oct. 14. 2011.

-(学会発表 一般演題)272題

  1. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚: 緑内障点眼薬長期使用によって起きた眼瞼下垂症の治療. 第62回日本形成外科学会総会・学術集会, 札幌,  2019.5. 15-17.

  2. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚: 毛生え際前額リフトの再評価. 第42回美容外科学会総会, 舞浜, 2019. 10. 3-4.

  3. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:眼瞼手術におけるCO2レーザーの有用性について−第2報−. 第60回日本形成外科学会総会・学術集会, 大阪,2017. 4. 12-14.

  4. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚: ビデオ演題.  眼瞼痙攣に対する新しい手術法. 日本美容外科学会(JSAPS) 第129回学術集会, 仙台, 2017. 7. 1.

  5. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚: CO2レーザーを用いた上眼瞼形成術を合わせて行う眼瞼下垂症手術. 日本美容外科学会第125回学術集会. 東京.2016. 1. 16.

  6. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:眼瞼下垂症におけるCO2レーザーの有用性について. 第59回日本形成外科学会総会学術集会. 福岡. 4. 13-15.2016.

  7. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚:CO2レーザーを用いた眼瞼下垂症手術.第2報. 日本美容外科学会第126回学術集会, 新潟, 2016. 7. 2.

  8. 野平久仁彦,矢島和宜,新冨芳尚: 眼瞼下垂症Update CO2レーザーの導入. 第91回北日本形成外科学会北海道地方会, 札幌, 2016. 2. 6.

  9. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚: 乳房縮小術Up to date. 第41回札幌市医師会医学会, 札幌, 2016. 2. 21.

  10. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,三神俊彦,増岡秀次,秦庸壮,鈴木康弘,細川正夫,高橋將人,山本有平:一次再建を前提とした乳腺全摘術における切除手順の提案. 第13回日本乳癌学会北海道地方会、札幌. 2015.9. 12.

  11. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,三神俊彦,増岡秀次,秦庸壮,山本有平:ティッシュエキスパンダー挿入術におけるポケット作成の工夫~乳腺外科・形成外科に求められること~.第107回日本臨床外科学会北海道支部総会.室蘭. 7. 11. 2015.

  12. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚:人工物乳房再建術 ティッシュエキス19パンダー挿入術における注意点と整容性を高めるコツ. 第105回日本臨床外科学会北海道支部総会.函館. 7. 4. 2014.

  13. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚:人工物乳房再建術乳房再建の整容性を配慮した乳腺全摘術における皮膚切開線の基本概念. 第105回日本臨床外科学会北海道支部総会.函館. 7. 4. 2014.

  14. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚:自家組織乳房再建術DIEP flapにおける最近の工夫.  第105回日本臨床外科学会北海道支部総会.函館. 7. 4. 2014.

  15. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,澤泉雅之:腹部遊離皮弁を用いた乳房再建におけるSymmetrical projection conceptの有用性. 第88回北日本形成外科学会北海道地方会.札幌. 9. 13. 2014.

  16. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,鈴木康弘:人工物乳房再建乳房形態から考えるティッシュエキスパンダー挿入術の要点. 第12回日本乳癌学会北海道地方会. 札幌. 9.13. 2014.

  17. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,鈴木康弘:再建を前提とした乳線全摘術における皮膚切開線の考え方. 第12回日本乳癌学会北海道地方会. 札幌.9.13. 2014.

  18. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,鈴木康弘:深下腹壁穿  通枝皮弁(DIEPflap) を用いた乳房再建術の重要性. 第12回日本乳癌学会北海道地方会.札幌. 9.13. 2014.

  19. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,鈴木康弘,細川正夫:人工物乳房再建(1)日本人にとっての人工物乳房再建術の意義と課題. 第106回日本臨床外科学会北海道支部例会. 札幌. 11. 29. 2014.

  20. 矢島和宜,野平久仁彦,新冨芳尚,鈴木康弘,細川正夫:人工物乳房再建(2)患者 説明の要点とコツ. 第106回日本臨床外科学会北海道支部例会.  札幌. 11. 29. 2014.

  21. 倉本有木子, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 棚倉 健太, 梁太一:Al-lergan社製乳房用anatomical tissue expander "Natrelle™ 133”の使用経験 :挿入法及び合併症. 第6回筑波大学形成外科同門会学会; 2013, つくば市.  

  22. 倉本有木子, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 棚倉健太, 梁太一, 岩瀬拓士:DIEP flap におけるSquare flap の血流と形態評価について. 第56回日本形成外科学会総会・学術集会; 2013, 東京.  

  23. 梁太一, 矢島和宜, 澤泉雅之, 今井智浩, 前田 拓摩, 棚倉健太, 倉本有木子, 岩瀬拓士:DIEP flapを用いた乳房再建における造影CTによる皮弁血管解析. 第56回日本形成外科学会総会・学術集会; 2013, 東京.  

  24. 前田拓摩, 矢島和宜, 今井智浩, 棚倉健太, 倉本有木子, 梁太一, 岩瀬拓士, 澤泉雅之:腹部遊離皮弁による乳房再建のための新しい皮弁デザインコンセプト:Square flap. 第56回日本形成外科学会総会・学術集会; 2013, 東京.

  25. 今井智浩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 前田拓摩, 棚倉健太, 倉本有木子, 梁太一, 岩瀬拓士:当院における一次二期乳房再建適応拡大についての検討. 第56回日本形成外科学会総会・学術集会; 2013, 東京.  

  26. 前田 拓摩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 棚倉 健太, 倉本有木子, 梁太一, 岩瀬拓士:人工物を用いた乳房再建:当院における乳房再建症例700例の検討. 第56回日本形成外科学会総会・学術集会; 2013, 東京.  

  27. 棚倉健太, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 倉本有木子, 梁太一, 岩瀬拓士:シリコンインプラントのサイズ選択におけるエコーによる計測の有用性. 第56回日本形成外科学会総会・学術集会; 2013, 東京.

  28. 今井智浩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 前田拓摩, 棚倉 健太, 倉本有木子, 梁太一, 岩瀬拓士:インプラント再建乳房に対する局麻下脂肪注入による修正術. 第56回日本形成外科学会総会・学術集会; 2013, 東京.  

  29. 前田拓摩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 棚倉 健太, 倉本有木子, 梁太一, 岩瀬拓士.Tissue Expander to Implant Reconstruction に必要な術中操作:Implant Pocket 作成法. 第56回日本形成外科学会総会・学術集会;2013, 東京.  

  30. 棚倉健太, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 倉本有木子, 梁太一, 岩瀬拓士:Allergan 社製乳房再建用ティシューエキスパンダーNatrelle 133の使用経験. 第56回日本形成外科学会総会・学術集会; 2013, 東京.  

  31. 川上 順子, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田 拓摩, 棚倉健太, 梁太一, 松本誠一:右上腕に発生した浸潤 性MFHに対し広背筋皮弁で再建した一例. 関東形成外科学会第274回東京地方会; 2013, 東京.  

  32. 今井智浩, 前田 拓摩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 棚倉健太, 梁太一, 川上順子:インプラント乳房再建後のcontour deformities に対する局麻下脂肪注入術.第1回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会; 2013, 福岡市.  

  33. 今井智浩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 前田拓摩, 棚倉健太, 梁太一, 川上順子:エキスパンダー/インプラント一次二期乳房再建における放射線照射の手術時期について. 第1回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会;2013, 福岡市.  

  34. 前田拓摩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 棚倉健太, 梁太一, 川上順子, 岩瀬拓士:当院における乳房インプラントを用いた乳房再建700 例の検討. 第1回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会; 2013, 福岡市.  

  35. 梁太一, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 棚倉健太, 川上順子, 岩瀬拓士:乳房シリコンインプラントのMRI 画像検査. 第1回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会; 2013, 福岡市.  

  36. 棚倉健太, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田 拓摩, 倉本有木子, 梁太一, 岩瀬拓士:Allergan 社製乳房再建用ティシューエキスパンダーNatrelle 133の使用経験. 第1回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会;2013, 福岡市.  

  37. 棚倉 健太, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田 拓摩, 倉本有木子, 梁太一:当施設における軟部肉腫 切除後再建. 第6回筑波大学形成外科同門 会学会;2013, つくば市.  

  38. 原田和人, 大矢周一郎, 峯真司, 山田和彦, 矢島和宜, 比企直樹, 谷村 愼哉, 布部創也, 佐野武, 山口俊晴:内胸動静脈と回腸枝との血管吻合を用いた回結腸再建. 第68回日本消化器外科学会総会; 2013, 宮崎市.  

  39. 棚倉健太, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田 拓摩, 梁太一, 川上順子, 松本誠一:移植皮弁の選択 私のファーストチョイス 足部・下腿に用いる皮弁骨・軟部腫瘍 再建での足部・下 腿における皮弁の選択法. 日本マイクロサージャリー学会40周年記念学術集会; 2013, 盛岡市. 日本 マイクロサージャリー学会学術集会プログラム・抄録集; 40周年記念:137.

  40. 前田拓摩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 棚倉健太, 梁太一, 川上順子, 松本誠一:移植皮弁の選択 私のファーストチョイス 前腕・手・指に用いる皮弁機能獲得を目指した前腕悪性軟部腫瘍切除後の再建前外側大腿皮弁と腱移行の有用性. 日本マイクロサージャリー学会40周年記念学術集会;2013, 盛岡市. 日本マイクロサージャリー学会学術集会プログラム・抄録集; 40周年記念:142.

  41. 矢島和宜, 澤泉雅之:皮弁による乳房再建有茎vs遊離乳房整容再建としての腹部遊離皮弁の有用性と整容改善のための工夫点. 日本 マイクロサージャリー学会40周年記念学術集会; 2013, 盛岡市. 日本マイクロサージャリー学会学術集会プログラム・抄録集; 40周年記念:153

  42. 矢島和宜, 澤泉雅之:原発病巣手術と温存乳房内再発シリコンインプラントによる乳房再建(一般化にむけての課題).第21回日本乳癌学会学術総会;2013, 浜松市. 日本乳癌学会総会プログラム抄録集; 21回:182.

  43. 棚倉健太, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 倉元有木子, 梁太一, 岩瀬拓士:Allergan社製乳房再建用ティシューエキスパンダーNatrelle 133の使用経験. 第21回日本乳癌学会学術総会; 2013, 浜松市. 日本乳癌学会総会プログラム抄録集; 21回:428.

  44. 前田 拓摩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 棚倉健太, 倉元有木子, 梁太一, 岩瀬拓士:総温存率と乳房喪失率. 第21回日本乳癌学会学術総会; 2013, 浜松市.  日本乳癌学会総会プログラム抄録集; 21回:577.

  45. 矢島和宜, 澤泉雅之:乳房切除後再建の今後の展開 乳房インプラントの保険適応をめぐって乳房切除後再建の今後の展開(特に人工物再建について).第38回日本外科系連合学会学術集会; 2013, 東京. 日本外科系連合学会誌; 38:510.

  46. 矢島和宜, 澤泉雅之:美容外科の再建領域への応用/再建外科と美容外科双方を行っている若き形成外科医に向けて乳房再建手術におけるAestheticrefinementの要点(曲面形成をどう考えるか?). 日本美容外科学会会報, 35(4): 186, 2013査読: (会議録)  .

  47. 矢島和宜.血管吻合付加付き有茎回結腸腸管による上部消化管再建の新しいコンセプト. 第18回日本形成外科手術手技学会. 東京. 2.23. 2013.

  48. 前田拓摩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 棚倉健太, 松原有木子, 梁太一, 岩瀬拓士:乳房再建におけるAnatomical Tissue Expander の重要性とその選択法. 第55回日本形成外科学会総会・学術集会; 2012, 東京.  

  49. 前田拓摩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 棚倉健太, 松原有木子, 梁太一, 岩瀬拓士:Tissue ExpanderImplant を用いた乳房再建における被膜・瘢痕の処理について. 第55回日本形成外科学会総会・学術集会; 2012, 東京.  

  50. 松原有木子, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 棚倉健太, 梁太一, 岩瀬拓士:一期再建におけるエキスパンダーの合併症について. 第55回日本形成外科学会総会・学術集会; 2012, 東京.  

  51. 矢島和宜, 澤泉雅之, 今井智浩, 前田拓摩, 棚倉健太, 松原有木子, 梁太一, 岩瀬拓士, 蒔田益次郎, 宮城由美, 木村聖美:ティシューエキスパンダーを用いた一期的乳房再建のピットフォール. 第20回日本乳癌学会学術総会;2012, 熊本市.  

  52. 前田拓摩, 矢島和宜, 今井智浩, 棚倉健太, 倉元有木子, 梁太一, 岩瀬拓士:腹部遊離 皮弁による乳房再建のための新しい皮弁デザインコンセプトSquare flap. 第39回日本マイクロサージャリー学会学術集会; 2012, 北九州市.  

  53. 梁太一, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 棚倉健太, 倉元有木子, 松本誠一:Reverse Latissimus Dorsi Flapによる背部腫瘍再建の経験. 第39回日本マイクロサージャリー学会学術集会; 2012, 北九州市.  

  54. 棚倉健太, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 松原有木子, 梁太一, 岩瀬拓士:当施設における乳房温存療法と乳房一次再建の変遷. 第20回日本乳癌学会学術総会; 2012, 熊本市.

  55. 松原有木子, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓磨, 棚倉健太, 梁太一, 岩瀬拓士:一期再建の合併症即時エキスパンダー挿入によるリスクと対策.第20回日本乳癌学会学術総会; 2012, 熊本市.

  56. 今井智浩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 前田拓摩, 棚倉健太, 松原有木子, 梁太一, 岩瀬拓士:当院における一次二期(primary and two-stages)乳房再建の適応の拡大.第20回日本乳癌学会学術総会; 2012, 熊本市.

  57. 松原有木子, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓磨, 棚倉健太, 梁太一, 松本誠一:手指軟部悪性腫瘍の治療経験.第17回形成外科手術手技学会;2012, 東京.

  58. 梁太一, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 棚倉健太, 松原有木子, 岩瀬拓士:乳がん術後放射線性骨髄炎に対する組織移植術による治療経験. 第17回形成外科手術手技学会; 2012, 東京.  

  59. 松原有木子, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 藤田和敏:乳房再建手術におけるドレーンの工夫. 第16回形成外科手術手技研究会; 2011, 大阪市.

  60. 今井智浩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 前田拓摩, 藤田和敏, 松原有木子, 岩瀬拓士:インプラント乳房再建における対側下垂乳房augmentationの適応. 第54回日本形成外科学会総会・学術集会; 2011, 徳島市.  

  61. 前田拓摩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 藤田和敏, 松本誠一, 滝沢憲:外陰部再建における大腿内側V-Yadvancement flapの有用性. 第54回日本形成外科学会総会・学術集会; 2011, 徳島市.  

  62. 前田拓摩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 藤田和敏:後戻りしにくい乳頭再建の検討. 第54回日本形成外科学会総会・学術集会; 2011, 徳島市.  

  63. 前田拓摩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 藤田和敏, 岩瀬拓士:TEを用いた乳房再建:喪失感を伴わない再建法の追求. 第54回日本形成外科学会総会・学術集会; 2011, 徳島市.  

  64. 藤田和敏, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 松原有木子, 松本誠一:当科で行った胸壁全層欠損再建症例の検討. 第54回日本形成外科学会総会・学術集会; 2011, 徳島市.  

  65. 藤田和敏, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 松原有木子, 岩瀬拓士:当科で行ったエキスパンダーを用いないインプラントのみによる乳房再建法の検討. 第54回日本形成外科学会総会・学術集会; 2011, 徳島市.  

  66. 藤田和敏, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田 拓摩, 松原有木子, 岩瀬拓士:インプラントを用いた乳房再建におけるサイズ選択の重要性. 第54回日本形成外科学会総会・学術集会; 2011, 徳島市.  

  67. 松原有木子, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田 拓摩, 藤田和敏, 岩瀬拓士:当院における人工物による乳房再建の検討. 第54回日本形成外科学会総会・学術集会; 2011, 徳島市.  

  68. 矢島和宜, 澤泉雅之, 今井智浩, 前田 拓摩, 藤田和敏, 松原有木子, 岩瀬拓士:一期的ティッシュエキスパンダー挿入後にDIEP flapを用い胸部皮膚を単純閉鎖した乳房再建症例. 第54回日本形成外科学会総会・学術集会;2011, 徳島市.

  69. 矢島和宜, 澤泉雅之, 今井智浩, 前田拓摩, 藤田和敏, 松原有木子:手結びの結紮基本手技における小工夫. 第54回日本形成外科学会総会・学術集会;2011, 徳島市.  

  70. 矢島和宜, 澤泉雅之, 今井智浩, 前田拓摩, 藤田和敏, 松原有木子, 岩瀬拓士:遊離穿通枝皮弁を安全に挙上させる小工夫(特にDIEP flapについて). 第54回日本形成外科学会総会・学術集会; 2011, 徳島市.  

  71. 棚倉健太, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 藤田和敏, 松原有木子:家族性乳癌による異時両側乳房再建の1例. 第266回日本形成外科学会東京地方会; 2011, 東京.  

  72. 梁太一, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 藤田和敏, 棚倉健太, 松原有木子:対側豊胸を伴ったダイレクトインプラントいよる乳房二次再建の1例.第266回日本形成外科学会東京地方会; 2011, 東京.  

  73. 矢島和宜, 澤泉雅之, 今井智浩, 前田拓摩, 藤田和敏, 松原有木子, 蒔田益次郎, 岩瀬拓士:当科におけるDIEP flap乳房再建症例の検討. 第19回日本乳癌学会学術総会; 2011, 仙台市.  

  74. 前田拓摩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 藤田和敏, 松原有木子, 岩瀬拓士:シリコンインプラントによる乳房再建において皮膜・瘢痕の切除は必要か?.第19回日本乳癌学会学術総会; 2011, 仙台市.  

  75. 松原有木子, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 藤田和敏, 岩瀬拓士:当科で行ったエクスパンダーを用いないインプラントのみによる乳房再建法の検討. 第19回日本乳癌学会学術総会; 2011, 仙台市. 

  76. 今井智浩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 前田拓摩, 藤田和敏, 松原有木子, 岩瀬拓士:エクスパンダーによる喪失感の少ない一期的乳房再建術. 第19回日本乳癌学会学術総会; 2011, 仙台市.  

  77. 藤田和敏, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 松原有木子, 岩瀬拓士:当科でのインプラントを用いた乳房再建におけるサイズ選択の方法. 第19回日本乳癌学会学術総会; 2011, 仙台市.  

  78. 梁太一, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 藤田和敏, 棚倉健太, 松原有木子, 松本誠一:腋窩部腫瘍による正中神経欠損に対して神経移植により回復した長期経過観察の1例. 第267回日本形成外科学会東京地方会;2011, 東京.  

  79. 棚倉健太, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田 拓摩, 藤田和敏, 松原有木子,梁太一, 松本誠一:大腿筋膜を用いた膝関節形成を伴った膝関節部軟部悪性腫瘍に対する再建の1例. 第267回日本形成外科学会東京地方会; 2011,東京.  

  80. 矢島和宜, 澤泉雅之:当科におけるDIEP flap乳房再建100症例の治療経験.第267回日本形成外科学会東京地方会; 2011, 東京.

  81. 前田 拓磨, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 藤田和敏:乳房再建における内視鏡下対側augmentation. 第15回形成外科手術手技研究会; 2010, 長崎市.

  82. 藤田和敏, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩:安全な一期的エクスパンダー挿入. 第15回形成外科手術手技研究会; 2010, 長崎市.  

  83. 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 藤田和敏, 松本誠一:下肢骨軟部悪性腫瘍再建症例の術後患肢機能評価. 第53回日本形成外科学会総会・学術集会; 2010, 金沢市.  

  84. 今井智浩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 前田拓摩, 藤田和敏, 松本誠一:骨軟部悪性腫瘍切除後の腓腹筋弁・筋皮弁による再建100例の検討.第53回日本形成外科学会総会・学術集会; 2010, 金沢市.  

  85. 矢島和宜, 澤泉雅之, 今井智浩, 前田拓摩, 藤田和敏, 宮城由美, 蒔田益次郎,岩瀬拓士:一期的ティッシュエキスパンダー挿入後にDIEP flapを用いた乳房再建症例の検討(整容面改善のポイント). 第53回日本形成外科学会総会・学術集会; 2010, 金沢市.  

  86. 矢島和宜, 澤泉雅之, 今井智浩, 前田拓摩, 藤田和敏, 宮城由美, 岩瀬拓士, 植野映子:造影CTを用いたDIEP flap術前評価の有用性と穿通枝選択のポイント.第53回日本形成外科学会総会・学術集会; 2010, 金沢市.  

  87. 今井智浩, 澤泉雅之, 矢島和宜, 前田拓摩, 藤田和敏, 木村 聖美, 橋本梨佳子,岩瀬拓士:インプラント乳房再建例における対側乳房augmentation. 第53回日本形成外科学会総会・学術集会; 2010, 金沢市.  

  88. 矢島和宜, 澤泉雅之, 今井智浩, 前田拓摩, 藤田和敏, 蒔田益次郎, 岩瀬拓士:当科におけるインプラント乳房再建の現状と短期成績. 第53回日本形成外科学会総会・学術集会; 2010, 金沢市.  

  89. 稲見浩平, 澤泉雅之, 矢島和宜, 今井智浩, 前田拓摩, 藤田和敏, 松本誠一, 丸山優:分割3皮島皮弁による広範囲欠損の再建. 第53回日本形成外科学会.