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見た目の改善を通して

「こころ」を回復する形成外科

PHILOSOPHY

​蘇春堂形成外科の診療方針

​日本最高峰の技術を有する形成外科として

​常に技術力向上を惜しまずベストな結果を提供する。

DOCTOR

​医師

  • 会長 新冨芳尚

    日本形成外科学会専門医

    日本美容外科学会(JSAPS)専門医

    日本美容外科学会(JSAPS)名誉会員

    第22回日本マイクロサージャリー学会会長

    第30回日本美容外科学会会長

  • 理事長 野平久仁彦

    日本形成外科学会専門医

    日本美容外科学会(JSAPS)専門医

    日本美容外科学会(JSAPS)評議員

    日本皮膚腫瘍外科分野指導医

    第40回日本美容外科学会会長

  • 副院長 矢島和宜

    日本形成外科学会専門医

    日本乳癌学会評議員

    札幌医科大学形成外科臨床教授

    北海道大学形成外科客員臨床准教授

    旭川医科大学客員准教授

MEDICAL TREATMENT

​診療について

​眼瞼下垂について

高齢者の眼瞼下垂は、加齢に伴い瞼(まぶた)を上げる筋肉が緩んだり瞼の皮膚が垂れ下がり視野が狭くなる病気です。当院では、瞼を楽に開けられるようにするだけでなく、美容外科の技術を用いて仕上がりをきれいにすることに重きを置き、局所麻酔による外来手術を行っています。若い人でも生まれつき目が開けづらい「先天性眼瞼下垂」の治療や、自費診療になりますが、一重をきれいな二重にする手術も専門に行っています。

​乳房再建について

もとの乳房形態がどのような形であったとしても加齢による乳房の萎縮や下垂は避けられません。この変化した乳房の形態を外科によりもとに近い状態に戻したり、あるいは希望の形に変えることが「乳房の美容手術の目的」です。当院はこの乳房再建術において道内一の症例数と専門的な高い技術を有しており、極細部にまで気を配り自然で美しい乳房を蘇らせることができます。

CLINIC

当院について

医療法人社団 蘇春堂形成外科

〒060-0061

北海道札幌市中央区南1条西4丁目 大手町ビル2階

診療時間:月・火・木・金 10:00~18:00 / 水・土 10:00~14:00

電話番号:011-222-7681

アクセス:地下鉄大通駅から徒歩3分

© 医療法人社団 蘇春堂形成外科